備忘録 Part.2

アニメ、漫画、本、映画、ソシャゲなど思いついたことを書きます

105.話題に挙げるけど好きか嫌いかで言うとは普通

全力闘技、クリアしました!!!!!

やったーーーーー!!!!!!!!!!

 

 

\嘘です!!!!!!!!/

 

\無理です!!!!!!!!!!!/

 

難しい…令呪きれば行ける気がするけど、これはきついのではないかな…???

んんんん…???

まぁただ3年目とかになったら平然と倒してそうな気はしなくもない。

58万のボスとか今なら余裕だしね…。

 

そういえばラブライブ!サンシャイン!!の再放送がやっている。早い。

未だにラブライバーでもない自分が何言ってるのって感じですけど、なんとなくスクールアイドルのパフォーマンス史は

①学生がアイドルの真似事をしてそれにニコニコするニッチなコンテンツ

②A-RISEの登場、スクールアイドルの完成度が上がり一般層に火がつくコンテンツ

A-RISEの影響で完成度の高い歌とダンスのパフォーマンスが評価される風潮

④μ's登場、原点である学生がするアイドルの等身大さが評価されだす。

⑤A-RISEを下したことで学生らしさが人気の風潮

⑥学生らしさのあるパフォーマンスからμ'sが演出にミュージカル性を入れ始める

⑦ミュージカル性のある演出が元で学生らしさ+付加価値に評価が高くなる

⑧μ's解散、しばらくμ'sを追うパフォーマンスが増える

~~~~時は流れて(5~10年)~~~~

①'スクールアイドルは1ジャンルとして人気を気づきあげる

②'μ'sの下地とジャンル化したスクールアイドルの人気に芸術性を求められる風潮

(Saint Snowの順位、勝敗を意識した活動)

③'学生らしさのあるパフォーマンス再び=Aqours台頭

な感じの解釈をした。

割りとアニメの物語の裏では…を考えるのが好きな人間なので、考察をこねくりまわしているのが楽しかった。

きっとこの風潮の変遷の中に、80年代のテイストを入れてみたりシンセポップに特化してみたり色んなアイドルがいたに違いないことだろう。

現実を見ていてもそれは同じであるし、そういう意味でAqoursが飛び込んだスクールアイドル業界のモードは細分化がなされ続けている世界なんでしょう。

 

そんな感じで何もない一日。