備忘録 Part.2

アニメ、漫画、本、映画、ソシャゲなど思いついたことを書きます

100.回顧録

3桁になりました。

誰も見ていない想定の当サイトだけど、週に140PVだったりして誰かは見ているらしい。

でも身内にあっても誰も触れてこないのでおそらく影でくすくす笑われているに違いない。

そっとしておいてください。

 

そんなわけで誰も見ていないブログを99記事書いて思った反省点。

 

・オチがつけられない

 

本当に難しい。

オチは最後に面白いこと言うことではなく、これで終わりにふさわしい最後、という意味合いであるのは理解してほしいのだけど、最後に何を書いて終わるかが非常に難しい。

俺はJKだったのか…、と書いたときはそこからどう展開しようか悩んで、結局略すとJKになる単語を羅列するという意味のわからない締めをしていた。

これに関しては書けば書くほどわからない。

 

・そもそも日々を綴っていない

 

twitterがいやで逃げ出すように書き始めたblog。

twitterはオープンな場であり嫌なら見るなが通用しにくく練った単文か練らない直感的な文字の羅列を書くべきか悩み、徐々にやめたさを感じていた。

SNSというツールはその人の日々の出来事を周知させる役割が優れているのでどうしても離れるわけにはいけない。

blogという形式ならある程度アクセスを絞れる(twitterと違い手間が存在する)ためtwitterよりクローズ、その上文字数の縛りがないので自由度の高い文が書けることができた。

しかし、本来の目的である日々の出来事を綴るというものが減りがちになってしまった。

頻度を増やしたいけど日常って変わったことないんだよな…。

 

・文字数を短くすることの難しさ

 

この時点で667文字。

のってくると足したい欲が増していき、どんどん文字量が増えていっている。

正直1000文字超えがざらなんで全部読んでいる人なんていないに違いない。

昔、レポートで文字を書きまくってたら「この量小説かよ」と言われてしまったことまであるので、悪化しているのが見て取れます。

この際、小説でも書いてみよう。

 

大きく3つくらい。

頑張って気をつけたいと思うけど、予定は未定。

やっぱ難しいです。